裏側矯正・インプラント矯正の「神宮前
矯正歯科」というサイトのキーワードで見つけました。
あ〜・・なるほど。
装置が目立たないから人目が気にならないっていう、裏側に
見えない矯正施すってヤツですね。
裏側矯正っていうんですね。
日本の文化にも
歯並びを気にする人が増えてきたように思います。
大人になってから矯正するって大変だから、子供のころにしちゃうのがいいと思う。
今は、なるだけ目立たないように、こういった裏側に装置をつけるのもあるから、昔ほどは子供も嫌がらないのでは?
インプラント矯正というのもあるそうです。
コレ何かっていうと、矯正期間を通常の半分にショートカットするというもの。
「スタンダートな矯正」は、
ワイヤーでつながった"歯と歯"が、お互いに引っ張り合うことによって自然に移動し、歯並びが整っていく、という仕組みになってます。
「インプラント矯正」は、
"歯"を"人工歯根(インプラント)"で引っ張り、移動させていくという方法。
インプラントが登場してから、一番大きく変わったのは、
2〜3年かかっていた矯正期間を半分位に短縮できるようになった点。
そして、歯を抜かなくてもすむ症例がたくさん出てきたこと。
また通常であれば下顎を切って治さなければならなかった人でも手術をしないで治るようになったことなんだそうです。
以前からすると、ホント医学の進歩ってすごいです。
注射器だって細くなって、すごく楽になった感があります。
まず、麻酔の注射をする事態から痛さの恐怖の始まりだったのが、いまではチョイ痛で済んでしまうので、そうまで恐怖感がありません。
・・早く、塗るだけで虫歯が治る「何か」って発明されないかなぁ・・w( ̄▽ ̄;)w